
幼児教育はとても効果的と誰もがご存知かと思います。
しかし、いざどうすればいいのというところで、いろいろと迷うことが多いと思います。
教えこもうとすると、子どもと喧嘩になってしまう方もよくいらっしゃいます。
それを見たお父さんは、
「そんなものやらんでいい!」といって、そのまま小学1年生になって、あとで困ったと方もいらっしゃいます。
また、たまたま入った幼稚園で、ちょっと規格外の天才に近いお子様だっただけなのに、幼稚園の先生から、
「あなたのお子様はいろいろ問題がある。」といわれて、傷ついたお母様もいらっしゃいます。
そのお子様も当教室に来られて、この度立派に第一志望の私立中学に合格しています。
「名馬は常にあれど伯楽は常にはあらず」
といいます。
あなたのお子様は実はかけがえのない名馬なのです。
幼児教育でまず一番大切なのは、保護者様の覚悟です。
天から授かった命を、何が何でも社会的に有為な人材に育てるという覚悟です。
しかし、お子様の個性は十人十色です。
画一的な指導ではなく、お子様にあった指導プログラムを提案できる人が必要になります。
その提案力は豊富な指導経験からしか生まれません。
当方は、のべ5000人以上の幼児お子様を見させていただいております。
さらに、幼児から高校生までいる方も大勢います。
だからこそ、幼児の時、多少規格外でも天才的に育ってる方も大勢いらっしゃいますので、保護者様を勇気づける適切なアドバイスができるのです。

