
小さい頃はヒーローショーに連れて行ってもらうのが一番の楽しみ。
でも、その子は今、国立大学医学部を卒業し、医師として活躍しています。
いったいどうして…?
その子が幼児の頃、最初に夢中になったのは ゴレンジャー。
お母様は「そんなのダメ」ではなく、どこまでも応援しました。
ショーがあれば遠くまで一緒に。
推し活を徹底サポート。
ショーがあれば遠くまで一緒に。
推し活を徹底サポート
でも、ある日
「もうゴレンジャーはいい」
次はサッカー⚽、次は野球⚾。
夢中を否定せずサポート。
そして中学生のとき。
「医師になりたい」
その夢だけは「もういい」とならず、今もまっすぐに歩み続けています。
✨ 子どもが夢中になることは、いつか変わるかもしれない。
✨ でも否定せず応援すれば、本当に進むべき未来に出会える。
#男の子の育て方 #子育てのヒント #子どもの可能性 #夢中になる力
#東大和市


